
■文の里■
■由来:

町名は南海平野線の開通当時この辺り一帯は畑地で、大正中期より天王寺土地株式会社が開拓し、近くに学校が創設され、通学の便利のために土地会社が駅を寄付、「文の里」と名付けたことに由来しています。西部に市立工芸高校・第二工芸高校・デザイン教育研究所が、中央部に私立明浄学院高校があります。
■人口:4111人(平成17年10月1日国勢調査)
■世帯数:1825世帯
■地域:文の里1丁目、2丁目、3丁目、4丁目
■名所:

【慰霊塔(文の里公園内)】
■商店街:

【文の里明浄通商店街】
地元に密着した商店街(地下鉄文の里駅)
■公共施設:

阿倍野区役所(文の里1丁目)
阿倍野区保険福祉センター(文の里1丁目)
阿倍野文の里郵便局(文の里2丁目)
阿倍野公共職業安定所(文の里1丁目)
■学校:

工芸高等学校・第二工芸高等学校(文の里1丁目)
デザイン教育研究所(文の里1丁目)
明浄学院高等学校(文の里3丁目)
文の里幼稚園(文の里3丁目)
阿倍野保育園(文の里3丁目)


■ゴミ曜日:
普通ゴミ:火曜/金曜
資源ゴミ:水曜
容器包装プラッチック:土曜
■災害、緊急の一時避難場所:


文の里公園
「犬の散歩道」があります。フンの始末は飼い主のエチケットです。
■災害、緊急の収容避難場所:


工芸高等学校
明浄学院高等学校






